やはり気になる副作用!リドスプレーの場合は何があるのでしょうか?

リドスプレーの副作用は、何があるのでしょうか?

オオサカ堂さんで購入したリドスプレーですが、副作用に類似する次のように注意事項が記載されています。

傷がある箇所や弱くなっている箇所には塗布しないで下さい。

これは、陰茎(以下、竿と言います。)に傷などがあると刺激が強くなる場合があるので、注意喚起されているものと思います。

管理人は、実際に相当な回数を使用していますが、特に副作用を感じたことはありません。

具体的に、スプレーして気分が悪くなったり、竿部分が痛くなったりという事象もありません。

使用の注意事項を守れば、特に副作用は無いのかなという感じです。

一つ自分自身で気を付けているのが、スプレーされたガスを「吸い込まない」ようにしていることですね。

やはり麻酔効果のあるリドカインが空中に漂っている時は、吸い込むと麻酔効果が現われないとも限りません。

特に密室になるトイレなどでスプレーする時は、特に要注意です。

これは、リドスプレーだけが持っている性質では無く、ガススプレー全般に言えることだと思います。

ヘアスプレーや消臭スプレーなども吸い込むと気分が悪くなる方もいますから。

リドスプレーもガス封入のスプレーの仲間なので、空気中に散布されている状態の時には、「吸い込み」には注意が必要ですね。

リドカインの成分による副作用

リドスプレーの主成分は、麻酔効果のあるリドカインですので、リドカインが持っている副作用が表面化するとも考えられます。

リドカインの持っている副作用は、眠気、不安、興奮、多幸感、しびれ感、めまい、嘔吐などがあげられます。

これらは、主に体内に吸収された後に起こる副作用のようです。

やはりスプレーを使用するに際しては、本番で急に使用するのでは無く、使用前に実験的に使用して、その効果、感触、度合いなどを確認して使用すべきでしょうね。

念には念を入れての使用をお勧めします。

お風呂につかると睾丸部分がピリッとすることがありました。

リドスプレーをスプレーする箇所は、竿部分が原則ですが、場合によっては、タマ部分にかかる場合もあります。

管理人は、時々睾丸部分にもスプレーがかかる場合がありますが、その時には、お風呂のお湯にかかるとピリッとしたことがあります。

これは、大事な部分の皮部分が薄いために刺激があったのだと思います。

通常は、スプレーしない場所でもあるので、特に気に留めてもいません。

また、ピリッとするということは、スプレーがかかっていることの証明にもなるな、と感じています。

副作用のまとめ

リドスプレーの副作用としては、麻酔効果のあるリドカインの副作用に気を付けないということですね。

総合的に見ても、リドスプレーは、管理人も含めて多くの方が相当な年数使用されているので、副作用は限りなく小さく、安全性は高いと言えるのではないでしょうか。

>>リドスプレーの効果と使用感のレポートはこちら。

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